【レビュー】NOLTYの手帳を買ってきた!エンジニアはこれがいい!

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もう2016年の12月になり、そろそろ来年を考えることが多くなってきました。

サラリーマンならば来年の手帳を選ぶ時期ではないでしょうか?どんな手帳を使っていますか?それとも使っていませんか?

わたしが手帳を使い出したのは2014年から使い出しました。ある時期に自分が何をしているのか、短期的にやることは何かを書き出すことで整理しようと考え出した時がはじまりでした。

そこから2年も続いているのが奇跡な気もしますが、製品開発エンジニアがどんな手帳を使っているのかを進めてきましょう!

わたしが買った手帳のメーカーはNOLTYさんです!

もともとは能率手帳という名称でしたが、2013年にNOLTYという名称に変更されました。

能率手帳の生みの親といえるのが日本能率協会の当時の理事・大野巌。化学機器メーカー経営者という経験を生かし、生産性向上のコンサルティングを得意としていた。大野は生産性向上のためには時間の使い方が大切という考えをもっており、その意識を手帳を用いて従業員に浸透させ工場の生産性向上につなげた経験があった。

それが現在のNOLTYにも受け継がれている手帳の「時間目盛り」というアイデアの導入につながったのである。

2013年5月22日、長い歴史を歩んできた「能率手帳」のブランドを「NOLTY」に刷新することを発表。

その目的はビジネスに限らない手帳の用途の変化などを背景に、手帳の可能性をより広げていくこと。手帳ファンを驚かせたこの発表は、TVのニュース番組でもとりあげられ、話題となった。

引用先:https://nolty.jp/


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そしてわたしが買った手帳はこれだ!

Refle3(リフレ3)というシリーズである。

製品開発エンジニアをしているとメモをすることも多く、やることも増えてくる。だから1週間を把握できて、たくさんメモができることができる、週間レフトタイプがとても使いやすいです。

しかもこの手帳の最後のほうにメモするスペースがかなり確保されている!社内教育とかのメモもこの最後のページにできるので、別に新しいノートを用意する必要もないので、仕事では1冊の手帳で済むのがいいところ。

週間レフトってなんなのか?

文字通りに左側に1週間の予定を書き込めるスペースがある仕様になっている。

でもわたしの場合はスケージュールを書くことはほとんどないです。書くことはその日にやることを左側のページに書いてリスト化することですね。

そして会議とかの内容は右側にはメモができるスペースがたくさん確保されているのでここを自由に使ってます!

だから週間レフトがかなり使い勝手がよい!

先輩エンジニアも週間レフト仕様の手帳を使っているので、エンジニア業はこの仕様がいいのだと思います。


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NOLTYさんのどこがいいのか?

  • たくさんの人に向けていろんなシリーズがあることだ!
  • 書きやすい紙となっている?
  • シンプルで飽きないデザイン!

引用先:https://nolty.jp/

 

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